ダブルブラウザ・ソリューション

Product Service

マルウェア被害を限りなくゼロに!
仮想とローカル、2つのブラウザを使い分けるだけの
インターネット分離ソリューション

ダブルブラウザ・ソリューションとは

 「ダブルブラウザ・ソリューション」は自治体、金融機関、製造業などを中心に日本国内100社20万ユーザが利用する、仮想ブラウザ方式を用いたインターネット分離製品です。 低価格なライセンス体系とシンプルな構成が特長で、インターネット閲覧用の仮想ブラウザとイントラネット用のローカルブラウザの使い分けでWeb経由のマルウェア感染リスクをゼロにし、また万が一別経路からマルウェアが侵入してもマルウェアの通信を許さず、近年増加するランサムウェア被害を防止します。


社内システム用とインターネット用に
ブラウザを使い分けるだけ!

自治体情報システム強靭性向上モデルにも完全対応。
Ericom独自の画面転送技術により快適なレスポンスを実現し、一般的にトレードオフと言われる強靭なセキュリティとユーザビリティを両立する豊富な機能。
※ Windows・Linux 対応


価格設定が安価な永久ライセンス

他社クライアント製品に比べ安価で、導入と運用コストを抑えることができます。
Linux版なら高額になりがちなRDS CALも不要。


システム管理者に配慮された
シンプルな構成と運用

同時10~100人規模なら必要なサーバは「1台」のみ。
業務端末へのクライアント配布機能など、運用を簡素化する機能も豊富です。


マルウェア感染を防ぐ仕組み

construction

ご提案から検証・構築、保守までをワンストップで提供

 既に県内複数の自治体でも導入いただいている「ダブルブラウザ・ソリューション」を、お客様の環境に最適なバージョンのご提案から、設計および構築・検証作業のほか、運用サポートまでをワンストップで提供します。

price

ウェブ実行環境を分離するリモートブラウザ方式のインターネット分離製品「OCH POWER リモートブラウザ」も取り扱っております。
詳しくは、以下の電話番号またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

詳しくはお問い合わせください。

098-860-0203

沖縄クロス・ヘッド

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