沖縄のデータセンターが選ばれている
3つの理由


なぜ沖縄なのか?

01コストパフォーマンスが良い

堅牢なデータセンターと豊富な運用監視メニュー

災害に対応するバックアップ拠点等、様々な用途に対応するデータセンターは24時間365日の有人監視を実施しております。1ユニットから複数ラックでのホスティングまで幅広く利用でき、沖縄県の助成制度を含め、運用・監視/障害対応/導入支援サービスのメニューも多種多様で豊富です。

02地理的優位性

少ない地震観測回数

東京と比較して地震が3分の1程度と非常に少なく、物理的に完全に隔絶されているため(東京から約1,600km)同時被災率の危 険性が低く、大都市被災時もIT拠点として稼働し続けます

03高い接続性

物理距離の遠さをカバーする高品質な接続環境

東京アクセスポイントおよび大阪アクセスポイントを結ぶ最大「2.4Gbps」 の高速デジタル回線と、沖縄県内に3つのアクセスポイント設置により、 物理距離の遠さをカバーする高品質な接続環境をご利用いただけます。
また、GIXにより香港IX(インターネットエクスチェンジ)に直結しているため、 アジアからも相互に高速かつ安定した品質にてInternetアクセスが可能です。

沖縄を拠点とした事例集

カルビー株式会社:沖縄の災害拠点を強化し、将来はメインに(ITPro)
ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社:ディザスタ・リカバリーセンターを沖縄県に構築(ZDNet Japan)