ハウジング・ホスティング

Housing Hosting

宜野座村サーバーファーム -沖縄県-

宜野座村にあるデータセンターは、「国内初の本格的公設データセンター」として2002年に開設されました。

  • 震度7の地震にも耐えられる免震構造
  • 車社会の沖縄において重要な約730台分の駐車場を完備
  • 商用電源以外にガスタービン自家発電機(2,000KVA×2基)を整備
  • 各施設にUPSを設置:サーバーファーム(400KVA×4基)/第2サーバーファーム(100KVA×2基)
  • 各室設定人数に合わせたLAN配線、4個口OAタップを床下に設置

宜野座村サーバーファームのハウジングサービス

19インチラック内でサーバーやネットワーク機器等、お客様設備をお預り致します。
1U(ユニット)からご相談承ります。

(2) 標準ラックの仕様(フルラック)

  • EIA規格19インチラック
  • 搭載ユニット42U
  • 電源100V 20A(無停電電源)
  • コンセント数:8個

(1)標準ラックの特徴

  • フルラック、ハーフラック、クオーターラックを提供。
  • メッシュ扉を採用し放熱効率をアップ。
  • 前後簡易脱着扉を採用し、メンテナンス性を向上。
  • 個別に鍵を備えており、セキュリティを向上。
  • ラックの床下が50Cmあり、フレキシブルな配線が可能

ファーストライディングテクノロジー(First Riding Technology) -沖縄県-

ファーストライディングテクノロジー(FRT)は、地震の少ない沖縄で、万が一震度6クラスの地震が起きても滞りなく利用できるように、ゆれを減衰させる免震設計を施しております。また、沖縄電力グループならではの電力供給事業で培った保安技術を生かし、複数系統受電、無停電電源装置、非常用発電設備など、電源対策も万全です。あらゆる自然災害から、お客様のデータをお守りします。

ファーストライディングテクノロジー(FRT)

eASPNet -台湾-

沖縄クロス・ヘッドはこれまでGIXサービスを通して香港を拠点に中国向けサービスを展開しておりましたが、平成26年2月に台湾のデータセンター及びIX事業者のeASPNetと、日本およびアジアでのサービス展開と相互のビジネル連携で、今後は、中国のみならず東アジアへビジネスを展開。GIXを活用して、OCHクラウドサービス「CUMO iDC2」等自社サービスの海外展開や、日本に進出を検討しているアジア企業のサポート、沖縄のアジア情報通信ハブ構想への実現を目指します。

eASPNet -台湾-

■その他、東京、福岡等の日本国内、香港等のデータセンターの紹介も可能

詳しくはお問い合わせください。

098-860-0203

沖縄クロス・ヘッド

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